2010 年6月16日に東京国際フォーラムで行われた「シトリックスとマイクロソフトがリードするデスクトップ仮想化」を開催いたしました。
大変多くのお客様にご参加いただき大好評のうちに終了しました。ご参加された皆様には御礼を申し上げます。
本サイトではセミナー会場をオンラインにて当日のセミナーを映像にてお届けいたします。
※一部公開しない資料がございますがご了承ください。
Keynote
シトリックスとマイクロソフトがリードするデスクトップ仮想化
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 マイケル キング
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 副社長 木村 裕之
マイクロソフト株式会社 代表執行役 社長 樋口 泰行
Session 1
マイクロソフトとシトリックスで実現するVDI
今すぐVDIを試したいお客様へ両社からの最適な解決策
マイクロソフト株式会社 小林直史
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 竹内裕治
マイクロソフト VDIでは何ができるのか、シトリックス XenDesktopを組み合わせることによるメリットとは何かについて、それぞれの強みと弱みを明確にするとともに、実際のデモンストレーションを交えてご紹介します。
Session 2
VDIにおけるWindows 7の最適な導入手法
仮想化された環境でのスムースな移行
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 大串昌央
マイクロソフト株式会社 坂谷淳宏
企業内で利用されているアプリケーションは部門、業務毎や全社レベルで利用しているものなど、そのアプリケーションを把握するだけでも非常に手間のかかる作業です。アプリケーションの要不用の整理と動作確認の全てを行う事は多くのコストが必要になります。本セッションでは仮想環境を活用することによる最適なアプリケーション利用基盤について、マイクロソフト大手町テクノロジーセンターでの検証をもとに、XenDesktopを利用したWindows 7導入の基本構成とサイジング、構築手順などベストプラクティスをご紹介します。
Session 3
VDIを支える仮想化インフラ
Hyper-VとSystem Centerの活用とそれらのポテンシャルを引き揚げるCitrix Essentials
マイクロソフト株式会社 竹内宏之
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 北瀬公彦
デスクトップ仮想化を支えるための最適な仮想化インフラをご紹介します。Citrix Essentialsを追加してストレージサービスや冗長性をさらにインテリジェントにします。
Session 4
VDI徹底解説 VMware vs. シトリックス × マイクロソフト
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 平田敦
マイクロソフト株式会社 細井智
VDI導入の検討ポイントは、ユーザー視点、管理者の視点、経営者の視点の3つを網羅しなければなりません。
両者のユーザー体験、アプリケーション利用、管理効率、ROIの違いを明らかにします。





