モバイル生産性

どこからでも、どのデバイスでもファイルへのアクセス、同期、共有を行って、簡単なコラボレーションと生産性の向上を実現します

100%

「ShareFileにより生産性が2倍に向上しました。」

TVID: 106-AC0-E3C

モバイルファイル共有とコラボレーションの活用

今日の社員はどこからでも作業やコラボレーションを行います。企業のモビリティを本当の意味で実現するには、次のことが必要です。

  • あらゆるデバイスから、使いやすい安全なモバイルファイル共有サービスにアクセス
  • 低速のファイルFTPサービスの使用の解消
  • 顧客およびパートナーとのコラボレーション
  • 印刷および署名を必要としない取引の完了

ShareFile は、あらゆる企業および個人のモバイルデバイスでエンタープライズデータにアクセスできるサービスを提供し、同時に会社の厳しいセキュリティ要件を満たすことができます。ユーザーはどのデバイスからでもすべての同期されたデータにアクセスし、組織内外の人々と安全にデータを共有、簡単なコラボレーションと生産性の向上を実現できます。大きなファイルサイズのサポートや、Microsoft Outlookなどのワークフローツールとの統合により、比類のないユーザーエクスペリエンスが提供されます。

ユーザーの生産性向上のため、ShareFileでは、モバイルデバイスで充実した直観的なエクスペリエンスを実現することを特に念頭において設計されている内蔵のモバイルコンテンツエディターを備えた安全なアプリに加え、データにアクセスする代替手段として利用できる、モバイル向けに最適化されたWebサイトを提供しています。オフラインアクセス機能では、移動中にデータを編集できるため、ワークフローの生産性が妨げられません。

Microsoft Outlookとのシームレスな統合で、スムーズでセキュアなファイル共有を実現 

Microsoft Outlookとの統合により、ShareFileユーザーは添付ファイルをリンクに変換したり、大容量ファイルを組織内外を問わず簡単に共有することができます。ユーザーは、添付ファイルを自動でリンクに変換したり(デフォルト)、リンクに変換する最小ファイルサイズを指定したり、メールごとに自分で決定したりできます。この機能により、添付ファイル方式の容量制限から開放され、大容量ファイルをメールで送信できるようになります。最大容量オーバーでサーバーから受信を拒否されることもなくなります。ShareFileでは、最大100 GBのファイルを簡単にモバイルデバイスで共有できます。

他の関係者が添付ファイルをアップロードできるリンクを提示することにより、同僚やサードパーティにファイルを依頼できます。送信者はダウンロード通知を依頼したり、ファイルの有効期限ポリシーを規定したりすることもできます。

使いやすいOutlookプラグインにより、私のパートナーは、顧客に送信するデータを保護するための従来のプロセスよりも格段に早く次のタスクに進めるようになりました。ShareFileを使用することで、一日を通じて請求可能な時間が増えました。
Woods Thomas
IT部長
Daniells Phillip Vaughan & Bock

モバイルデバイスのファイルをオンデマンド同期で転送不要に 

ShareFile Sync 機能では、PC、Mac、タブレット、モバイルフォンなどのあらゆるデバイスの間でファイルを同期できます。IT部門は、特定のユーザー、通常は管理対象のデバイスや会社のデバイスを使用しているユーザーの同期機能へのアクセスを制限できます。ShareFile Sync ツールは自動的にデータを更新して利用可能な最も新しい版が提供されます。このクライアントは、Windows ExplorerおよびMac Finderに統合されます。

オンデマンド同期機能は、Windows向けのShareFile Drivemapper ツールに組み込まれています。この機能は、Citrix XenAppとXenDesktopなどの仮想アプリおよびデスクトップで使用するために最適です。ユーザーは、仮想デスクトップ内のリンクから、まるでそこにあるかのように、ShareFileに格納されたすべてのファイルおよびフォルダーを表示できます。

ファイル同期は、最も業務の効率化に効果のある機能です。動作がスムーズで信頼性が高く、作業に使うローカルPCからのアップロードやダウンロードに費やしていた多大な時間を節約できます。
Michael Victoroff
チーフメディカルオフィサー
Lynx Collaborative Care Network

次のステップ